
3月の通勤服どうする?寒暖差に対応できるオフィスカジュアル完全ガイド

3月は朝晩10℃前後、日中15〜18℃まで上がることも。
「寒いの?暑いの?」と毎朝迷う季節です。
特にオフィスカジュアルは
✔ コートはもう重い?
✔ ニットは暑い?
✔ でもブラウス1枚はまだ寒い…
そんな悩みを解決する“寒暖差対応コーデ”をまとめました。
① 3月の気温と通勤服の正解
✔ 10〜12℃の日
→ 薄手ニット+ライトアウター

✔ 15℃前後の日
→ ブラウス+カーディガン

✔ 18℃以上の日
→ とろみブラウス1枚+ジャケット

② 3月に使える“寒暖差対応トップス”
1. とろみブラウス
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1枚でもきちんと見え
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ジャケットインOK
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春カラーで一気に季節感
このブラウスはこちら→
2. 薄手ニット
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冬感が出ない素材
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くすみカラーが◎
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インしなくても決まる形

このニットはこちら→
3. カーディガン
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朝晩の防寒
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デスクワークで脱げる
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体温調整最強

このカーディガンはこちら→
③ 3月にやりがちなNGコーデ
✔ 冬そのままコーデ
✔ 厚手ニット
✔ 黒一色重たい印象
→ 「春らしさ」を入れるのがポイント
④ 迷ったらこの3アイテムを揃えて
・きれいめブラウス
・軽めジャケット
・着回せるカーディガン
まとめ
「寒暖差で失敗したくない方へ」
▶ 春の通勤服一覧はこちら

